■本事業内容
重度障害のある子どもたちに、身近な地域でスポーツを届けるための実践―笹川スポーツ財団と東京都障害者スポーツ協会、江戸川区との共同で行った「江戸川区モデルプログラム」です。
笹川スポーツ財団が提唱する「施設ネットワーク」の考え方のもと、東京都障害者総合スポーツセンター(ハブ施設)と江戸川区総合体育館(サテライト施設)が連携。 東京都立鹿本学園の在校生と保護者を対象に、2024年6月から全8回のプログラムが実施されました。
このプログラムを最前線で担った東京都障害者総合スポーツセンターの専門職2名が、現場で見えてきた「専門職の役割」を語ります。
■動画(笹川スポーツ財団の公式YouTubeへアクセスできます)
今後とも様々な事業に取り組んでまいります。